» 演題募集|第19回 日本統合医療学会

大会事務局

医療法人社団 水生会 柴田病院 内
〒753-0221
山口県山口市大内矢田北5丁目11-21
TEL:083-941-5016
FAX:083-927-5630
E-mail:
imj-yamaguchi@suiseikai.or.jp

演題募集

一般演題募集

下記要領にて、一般演題を募集いたします。

演題募集期間
 開始日:2015年9月1日(火)00:00
 締切日:2015年9月30日(水)23:59
 ※締め切り直前は応募が集中し、受付に時間がかかることが予想されます。
  時間に余裕をもって応募をお願いいたします。

演題応募方法
 1) 演題応募はメールで受付ます。演題受付専用メールアドレス
   (imj2015p@suiseikai.or.jp)にご送信ください。
 2) 演題応募用テンプレートをダウンロードし、記入要項に従って、必要事項をご入
   力ください。
 3) 大会事務局より1週間以内に受付確認のメールをお送りします。メールが届かな
   い場合には、大会事務局にお問い合わせください。
   (TEL:083-941-5016 E-mail: imj-yamaguchi@suiseikai.or.jp)

応募資格
 筆頭演者は、日本統合医療学会の会員に限ります。
 共同演者は非会員でも可とします。

発表形式
 平成27年度の一般演題は口演とポスターの2種類です。

非会員の発表についての注意事項
 演題登録後に学会会員になった場合、当会の認定制度における単位取得対象となりません
 ので予めご了承ください。現在非会員であり、発表を希望される場合には、入会申込をし、
 入会完了後に演題登録をお願いします。入会申込者については、審査会を経て承認されま
 すので、後日指定される期日までに年会費を納入いただき入会完了となります。
 入会手続きの詳細は日本統合医療学会ホームページ「入会のご案内」をご覧ください。

演題テンプレート

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 1) 演題テンプレート※をダウンロードしてください。
 2) テンプレートの記入要項に従って、連絡先、発表形式、PC環境、利益相反、演題名
   ・演者氏名・所属機関、抄録(研究発表抄録:【目的】【方法】【結果】【考察】
    【結語】、症例報告抄録:【目的】【症例】【現病歴】【所見】【評価】【治療・
    経過】【考察】【結語】)をご入力ください。
 3) こちらimj2015p@suiseikai.or.jp)の演題受付専用アドレスにご入力が完了
   した演題ファイル※を添付し、ご送信ください。

   ※WindowsはWord2007以降、MacはWord2008以降となります。


採否通知
 1) 採否通知は、2015年10月下旬頃にメールにてお知らせいたします。
 2) 受付完了メールに記載されている演題管理番号を必ずお控えください。
 3) 発表形式(口演もしくはポスター)につきましては、採否の際にお知らせいたし
   ます。プログラム編成上、ご希望に沿えない場合がありますことを予めご了承く
   ださい。

査読基準
 研究発表及び症例報告は、新しい医療・福祉上の挑戦的視点、ならびに教育的視点の
 あるものを歓迎します。尚、査読は以下の点を重視し行い、査読委員会で採否を検討
 しますが、最終的な採否の結果は大会長に一任されます。

 抄録形態

  • 研究発表抄録が、【目的】【方法】【結果】【考察】【結語】に分けて、記載されている
  • 症例報告抄録が、【目的】【症例】【現病歴】【所見】【評価】【治療・経過】【考察】【結語】に分けて、記載されている
  • 研究発表抄録および症例報告抄録が論理的に記述されている

 基礎研究および臨床研究

  • 医療・福祉上の挑戦的視点を有する
  • 新規性を有する
  • 学術的意義を有する
  • 科学的に論理が構成されている
  • 量的研究:対象数、結果の数値、統計処理方法の記載があり、統計 処理が適切である
  • 倫理的に適切である

 症例報告

  • 医療・福祉上の挑戦的視点を有する
  • 高い教育効果を有する
  • 科学的に論理が構成されている
  • 倫理的に適切である

 社会研究および人文研究

  • 医療・福祉上の挑戦的視点を有する
  • 新規性を有する
  • 学術的意義を有する
  • 科学的に論理が構成されている
  • 量的研究:対象数、結果の数値、統計処理方法の記載があり、統計処理が適切である
  • 質的研究:各質的研究の方法論に則っている
  • 倫理的に適切である 


研究倫理について

 ヒトを対象とした臨床研究(前向き研究・後ろ向き研究)では、研究実施施設等の倫
 理委員会の承認を得ていることが必要となります。該当しない場合には、演題応募前
 の確認事項の画面でその理由を記載ください。
 文部科学省「生命倫理・安全に対する取組」及び厚生労働省の「研究に関する指針に
 ついて」などの倫理的問題について演者の責任で遵守解決のうえ、応募してください。
 演題は、演題応募時点で未発表のものに限ります。本学会が主催する学術集会等で既
 に発表されたものと同一内容の演題を応募することはできません。 
 ※文部科学省「生命倫理・安全に対する取組
 ※厚生労働省の「研究に関する指針について

利益相反開示について
 演題応募に際し、演題タイトル、抄録本文、共同発表者情報に加え、利益相反の有無
 をご登録いただきます。利益相反については、演題発表内容に関し、申告対 象期間
 内(抄録提出日を基準として過去3年間)に、以下の利益相反記載事項に該当する場
 合は、利益相反ありを選択のうえ、演題発表内容に関連する企業や営利を目的とする
 団体名と金額を申告してください。

 学術大会での発表に際しての利益相反開示項目
 ※本学術大会での発表の際に、口演の場合は、Power Pointの最初に、ポスターの
  場合は、ポスター最下段に、様式1-Aまたは、様式1-Bの利益相反開示をご掲
  示ください。(必須)。
 ※ 抄録提出日を基準として過去3年間について開示をしてください。
 ※ 該当する開示事項がまったくない場合は「該当なし」にチェックしてください。
 ※ 開示内容に関しては、プログラム集・抄録集には記載されません。

 日本統合医療学会利益相反の開示すべき項目
 1) 役員・顧問職:企業や営利を目的とした団体(以下、企業等、という)の役員、
   顧問職の有無。1つの企業等から、年間100万円以上の報酬を受け取っている場合
 2) 株式:1つの企業等の株式から、年間100万円以上の利益を取得した場合及び当該発行
   済株式数の5%以上保有している場合
 3) 特許権使用料:年間100万円を越える場合(1企業あたりの金額)
 4) 日当・出席料・講演料等:年間100万円を越える場合(1企業あたりの金額)
 5) 原稿料:年間100万円を越える場合(1企業あたりの金額)
 6) 研究費:1つの臨床研究に対する総額が年間200万円以上の場合
 7) 奨学寄付金(奨励寄付金):1名の研究責任者に対する総額が年間200万円以上の場合
 8) その他:年間30万円以上の贈答(研究とは直接無関係な旅行、贈答品等)
   ※抄録提出日を基準として過去3年間について開示をしてください。
   ※筆頭発表者及び共同発表者が、上記1~8のいずれかにあてはまるかどうかを確認の
    うえ、登録してください。

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